英語表記

日本では最近色々なものに英語表記されることが多くなったと思います。

英語表記をしているものとしては、たとえば日付、名刺の名前、会社名などいろいろなものが日常で英語表記になっていると思います。

英語表記で会社名や自分の名前はまだいいのですが、日付の英語表記に困ったことはありませんか?

日本では2010年12月10日と書きますが、英語表記になると10/December/2010と書くのか、10/12/2010なのか、10/12/10と書くのか色々な英語表記の日付があると思います。

特に一番最後のものになると、12月10日なのか、それとも10月12日なのか、さっぱりわからないという人も多いのではないでしょうか。

英語表記で迷っている人の中には、住所の英語表記が難しいという人も多いといわれています。

確かに日本では都道府県から順番に住所を書いていくのですが、英語表記になると番地から逆さに書いていくので、日本と書く順番が逆ですから英語表記に困る人も多いと思います。

グローバルな会社が多くなったので、日本語の名詞の裏に英語の名刺を印刷して持ち歩いているという人も老いのではないでしょうか。

英語表記がどんどんすすむ中で、英語表記がいまいち分かっていないという人は、名前などの場合にはそれほどトラブルも少ないと思いますが、日付を読み間違えると大変なことになりますから、英語表記の読み方についてはしっかりとマスターしておかなければいけないのではないでしょうか。

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英語訳

英語で書かれているものを自分で訳す機会も最近は多くなったのではないでしょうか。

海外から輸入している商品などの説明書もそうですし、使用方法なども英語で書かれている製品なども多く販売されるようになりました。

英語訳を上手にする方法としては、直訳をしないということです。

英語訳をする際に、どうしても、日本人は後ろから前に訳してしまうという傾向があるといわれているのですが、後ろから前に訳してしまうと、意味合いが変わってしまったり、英語訳に時間がかかりますから、スムーズに英語訳をする場合には、前から順番に読み進めて同時に英語訳が出来ればいいでしょう。

訳した英語をそのままにしてしまうと直訳といわれるものになりますから、意訳という、直訳したものを見て、意味合いを使うという意訳がスムーズにできるようになれば英語訳がもっと早く、そして正確にできるようになるのではないでしょうか。

インターネット上でできる英語訳サイトなどを使ってみると、日本語から英語に訳した場合にはそれほど不便は感じないかもしれませんが、英語から日本語に訳すと直訳になって、意味合いが少し変わってしまうこともあります。

英語訳サイトを使ったり辞書で英語を訳した場合にも、意訳して意味合いをわかるということが大切なことですね。

特に英語の格言を訳すと、直訳だと意味が通じなくなりますから、英語は直訳ではなくて意訳できるような力を身につけておくといいかもしれませんね。

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英語の辞書

英語の勉強をスタートさせる際に、英語の辞書は必需品といってもいいのではないでしょうか。

英語の辞書がなければ、英語学習は少し難しいかもしれませんね。

英語の辞書は英語翻訳にも利用できますし、最近の辞書の中には発音の仕方も記載されているものなどもありますから、ただ単に翻訳、意味を調べるというだけでなく発音も勉強することが出来ます。

英語の辞書を選ぶ際に注意したいことは、販売されているメーカーによって英語の辞書の内容は違っていますし、見た目もかなり違っています。

挿絵を取り入れながらの英語辞書の場合には、小学生くらいから使えますし、逆に、ビジネス英語などの単語にも対応していて、とっさの会話の一口メモのようなものが記載されている英語辞書の場合には、社会人になってから選ぶと便利です。

英語辞書を選ぶ際には、自分で手にとって実際に書店などで確かめてから英語辞書を探してみるといいかもしれません。

英語辞書ランキングなどもありますから、今選ばれている英語辞書が何かを調べて、必ず中身を確かめてから選ぶようにするといいのではないでしょうか。

英語辞書を買うのが面倒だという人はインターネット上で無料で英語辞書サイトがありますから、そちらを利用すると手軽に自分が調べたいときにだけパソコンで辞書を利用することが出来ます。

サイト以外にも英語辞書のフリーソフトもありますから、便利です。英語辞書は英語を勉強する際には、必ず必要ですから、自分が使いやすいと思った英語辞書を選ぶようにするといいですね。

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